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2009年10月11日 日本歌人クラブ主催第六回国際交流短歌大会東京大会にて
明治神宮の参集殿での朗読には、パリの演奏から帰国間もない波紋音奏者の永田砂知子さんが駆けつけて下さり、私とアメリア・フィールデン氏による 和英短歌朗読「メッセージ」に素晴らしい花を添えてくださいました。
日本歌人クラブ会長 秋葉四郎先生も、朗読と波紋音のコラボレーションに高い興味を持たれたようです。 |

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この会の司会を務められたタンカ ジャーナル編集長結城文氏と。 |

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二百人近い参加者と和やかに会は進行しました。 |
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2009年9月23日 Gosford/Edogawa Commemorative Gardensにて
ゴスフォード市長ご臨席のもと、Bevereley George氏の英文俳句の日本語訳を、朗読しました。 |
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2009年09月24日 滞在先のホテルにて
Amelia Fielden氏と、和英対訳短歌の朗読をおこないました。 |
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WIND OVER WATER
第4回俳句パシフィックリム
2009年9月22〜25日 オーストラリア テリガルにて |
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2009年6月14日 FMたまん(沖縄)「短歌の時間」
私の短歌ライヴ朗読・朗読CD「Messages」の一部紹介・リクエスト曲二曲(徳永英明:ハナミズキ・加藤登紀子:時には昔の話を)、歌人の玉城洋子さんと私のトークで構成された番組です。
ライヴ朗読では、前日(13日)の平和祈念祭と同様、反戦平和を訴える短歌を朗読しました。激戦地だった沖縄の方々から、「とても良い朗読だった」と受け入れて頂けたことが大変嬉しかったです。
今後は、もっと沖縄戦の認識を深めて再度参加したいと思います。 |
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2009年6月13日 第14回糸満市平和祈念祭 平和レクイエムコンサート
沖縄県平和祈念資料館にて
今回の参加で多くのことを感じ学びとることができましたが、最も嬉しく感じたことは、「自作短歌の朗読という、私に出来るたった一つの表現によって、反戦平和を訴えることが出来、またそれを沖縄の方々に受け入れて頂けたこと」でした。
これは、過去に国内で行ってきた私個人の朗読会とは全く違い、大きな志に参加できた意味深い経験となりました。私にこうしたチャンスを与えて下さった玉城洋子さん、沖縄の歌人の皆さんに心から感謝致します。 |
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平和祈念祭終了後、玉城洋子さん主催の紅(くれない)短歌会歌会にて |
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2009年4月11日 HPNC(Haiku Poets Northern California)ジャズフェスティ バルイベントにて。
Jazzフェスティバルに出演された尺八、お琴などのプロの奏者やダンサーのレベルは非常に高く、観客100名以上の大規模なフェスティバルに参加できたことは、とても幸せでした。
パフォーマンスが終了し、お客様がお帰りになった後、主催者から「次回のフェスティバルにも、また来てもらえるだろうか?」とのお言葉を頂戴しました。非常に光栄なことだと思っております。
Mr. Karl Young (左から3人目)が、私の短歌朗読に尺八の演奏を添えてくれました。 |
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2009年3月14日 Julie Thorndykeさん(写真右端)の出版記念パーティにて。(於シドニー)
朗読と波紋音の演奏をいたしました。JulieさんはBevereley George氏の英文短歌の勉強会に参加していらっしゃる方で、今回初めて歌集を出版されました。観衆の皆さんが、私たちの朗読に熱心に聞き入り感動を率直に表してくださったことは、表現者としてとてもうれしいことです。 |
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2009年3月13日 Gosford/Edogawa Commemorative Gardens 内にて。(於シドニー)
本年9月に開催される詩歌国際イベント『Wind Over Water』のプレイベントに参加し、俳人・歌人・歌誌 Eucalypt編集・発行人であるBevereley George氏とともに波紋音をBGMとして朗読しました。ご来場者の中にいらっしゃったカウンセラーのお二人が、「カウンセリングに利用したいので」と Cicada Forest を購入してくださいました。私の歌が、直接お会いする事はないであろう方々の目にも触れるのだという事を実感し、感動を覚えました。 |
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2009年3月10日 God's Cafe (Australia National University内)にて。(於キャンベラ)
オーストラリア国立大学内の God's Cafe にて、Amelia Fielden氏とともに朗読いたしました。尺八愛好家で日本の文化に造詣の深い Rupert Summerson 氏が BGM を添えて下さいました。朗読後の観衆の皆さんからいくつもの質問を頂戴し、詩歌に対する認識の高さに改めて感動させられました。 |
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2009年3月4日 Asia Bookroom にて。(於キャンベラ)
アジア各国に関する書籍を取り扱う書店で、Amelia Fielden氏とともに朗読いたしました。アジアに興味をお持ちの方々の前で、日本語による短歌の韻律を披露できたことは、とても光栄でした。 |
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2008年12月14日 新高円寺 濤々会 堀の内能舞台にて。
短歌・舞・笙・波紋音その他和楽器のコラボレーション 『千年の水紋』
秦 理絵さんの舞、田島 和枝さんの笙、永田 砂知子さんの波紋音などとの共演は、私自身にとっても非常に興味深いイベントでした。ことに妙なる和楽器の音色の中で陶酔するように短歌の朗読ができたことは、大変貴重な経験でもありました。 |
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2008年9月23日 サンタモニカ大学にて。社会人対象詩歌研究会での朗読。人生の先輩である方々から数々のありがたい言葉を頂戴し、とても大きな喜びを感じました。 |
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2008年9月20日 Pacific Asia Museumにて。私自身の病気のこと、アフリカ、ウォーターラビリンス、私からのメッセージ(反戦など)という4つのテーマで朗読しました。 |
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2008年9月11日〜14日 モントレー アシロマー リトリートにて。有季定型俳句ミーティング参加。『来年も是非参加して欲しい』との嬉しいお言葉も頂戴しました。 |
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2008年4月19日 Pacific Asia Museumにて。祖母も愛して止まなかった太田垣蓮月の掛軸の前で、Galloway氏と朗読。 |
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2008年4月19日 Pacific
Asia Museumにて。40名ほどご参加いただき、一首目から涙を流してくださる方もあり、嬉しい限りでした。
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2008年4月16日 サンタモニカ大学にて。勉強会での朗読。主催者から、是非また来て朗読して欲しいというありがたいお話を頂きました。 |
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2008年4月13日 サンフランシスコ フォートメイソンにて。Haiku Poets Northern Californiaの皆さんと。私の右後の方がHPNC会長Mr. Garry Gay氏。 |
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2007年9月『星座をわたる風』 西荻・奇聞屋にて。
アメリアさん、ムビラジャカナカさんと。
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2007年9月7日〜10日 アメリカ・サンフランシスコ 有季定型コンファレンス。
Linda
Galloway氏と朗読。
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2007年6月 『この雨を共に受くるものたちへ〜私という小さき種にできること〜』
カフェギャラリー・シャインにて
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2007年6月 『この雨を共に受くるものたちへ』
人類発生の地アフリカの音楽と共に、朗読いたしました。
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2006年6月 『On This Same Star』 |
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2006年6月 『On This Same Star』
トークでは、会場の皆さまと楽しい交流の機会を得ました。 |
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2006年5月 『俳句・短歌Festival in Vancouver』 |
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2006年5月 『俳句・短歌Festival in Vancouver』 |
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2005年11月 『東経135°線上の南風』 |
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2005年9月 アメリア フィールデン
出版記念パーティ |
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2005年5月 『WILL』朗読会 |
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